日本の原風景 レンゲ田

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2016年12月15日木曜日

多良峡物販についての意見交換会

こんばんは。

今日は大垣にある亡くなった叔母の家の掃除に行って来ました。
亡くなって1年。
思い出のあるものばかりなので、なかなか捨てることができず、かたづけられませんでしたが、今日は思い切ってかなり処分しました。
だんなちゃんが頑張ってくれました。

叔母の終の棲家となった家、年末までになんとか少しでもきれいにしたいです。

さて、明日は来年度の公民館活動について、公民館長会です。
夜は来年度のマルシェに向けての魔女会です。

さてさて、昨夜は上石津地域事務所で多良峡物販についての意見交換会でした。
14~5名の方が参加されていました。

地域事務所産業建設課の調べによると、11月15日~30日までの約2週間に大型バス327台13080人が多良峡を訪れたそうです。
これは阪急交通での来園者数だそうなので、このほかにも名鉄観光が数台以上訪れているということでした。
一般車両での推定来園者数も含め、2万人近い人が多良峡を訪れていることになります

今回はもみじの名所作り実行委員会と上石津地域事務所が試験的に地域振興を目的として、物販を行い、個人・団体あわせて10数名が関わりました。

私達は「里山の魔女ルカ」として、交替で物販に関わらせていただきました。
最初から、ハンドメイドはだめと言われたので、今回は「山の里」さんの商品を委託というかたちで販売させていただいたのです。

「魔女ルカ」としての意見を以下にまとめましたので、お読みいただければと思います。



今年度の意見を踏まえ、来年度は地域事務所と連合自治会、上石津まちづくり協議会が主体となって、行うようです。

        多良峡が大垣市にとって磨けば光る宝石の原石のような観光資源であることを
      認識していただけると良いと思います。

紅葉はもう終わりましたが、最盛期の多良峡の紅葉です。




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